2001年6月 第3章 中盤

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6月25日 6月26日 6月27日

 


6月17日 第49話 「ハンター・狩る者」

 

ハンター

目的のアイテムを手に入れるためには

死さえ厭わない、究極の探索者。

 

 

何にさしおいても

目的を優先する。いわば、現代に残された最後の漢たち。

 

 

 

 

 

 

コミックや映画の世界にしか残っていないと

思われていた、ハンターたちだったが

意外なところに彼ら彼女らは生きていた。

 

 

 

 

 

 

バトロワハンター

 

 

レンタルビデオショップTSUTAYAにて、

ビデオ返却窓口にて自傷系の聖典バトロワを狙う女子高生たち(制服)。

 

 

 

 

横から割り込もうとするものなら

きっとそのポケットに突っ込まれているカッターナイフで刺されて俺は死ぬ。

享年16歳だ。

 

 

 

コレをみているみんな!

そしたら毎月16日をバトロワ記念日と名付けて永遠に弔ってくれ!

 

 

 

 

 

 

(オチなし)

 

 

 

というわけで、バトルロワイアルはおいといて、

ここでバレンタインデー結果発表!!

 

 

 

総数・・・4通。

 

 

 

 

人生において4個もチョコ貰うの初めてですよ!

 

あぁ・・・嬉しくって涙でちゃうよ・・・あらゆる意味で(涙)

 

 

 

 

では分析してみましょう。

 

 

 

女性からのチョコ・・・75%

妹からのチョコ・・・25%

義理なチョコ・・・25%

本命なチョコ・・・25%

 

 

 

 

 

 

騙しチョコ・・・25%


6月18日 第50話 「平衡感覚の欠如と副作用」

 

今週は「睡眠時間をしっかりとろう週間」と、心の中で決めたんです。

 

それで、とりあえず学校から大急ぎで帰って、

午後5時半ごろに、寝床へダイブしたわけですね。

 

日記のネタ何にしようかなぁ・・・

ってか今日の宿題だるいなぁ・・・テスト反省なんて、悪かった人への嫌がらせやん・・・

 

なんて考えながら、眠ったわけですよ。

 

 

 

 

それで、こう6時過ぎに目が覚めたわけですよ。

あー、30分寝たなぁ・・・

 

でもね、

よく考えたら、

 

6時5分ってホントは18時5分って表示されるはずなんですよ。僕の部屋の時計では。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしかして清々しい朝ですか?(汗)

 

 

 

 

宿題→やってない

夜ご飯→食べてない

チャット→友達を待ちぼうけ

風呂→入ってない

日記→思いついてない

 

 

 

というわけで、遅ればせながら謝ります。

 

すいませんでした(爆)

 

 

 

 

では今日のネタを行ってみます!

 

 

 

 

 

 

 

カニ専門料理店でヤブ蚊が大量発生

侍魂のパクリと判明したため検閲削除)


6月19日 第51話 「宮崎にIT革命がやってきた!」

 

月曜日の1時限目に

学校のパソコン室を使っての、調査学習があったわけですよ。

 

まぁ、大概つまらないので

マインスイーパ(いわゆる地雷ゲーム)や、ピンボール(いわゆる球技)をやって時間を潰していたわけです。今までは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、クラスで一番クールと名高いK君。

何を思ったかチャットに参加。

 

あとで聞いたところによると、彼は最近インターネットをはじめ、

チャット歴一週間らしいです。

 

 

 

 

キーを打つ手から、挨拶まで全てが初々しい

 

 

 

1年前の自分を見ているようで、なんだか懐かしかったです。

すると、隣にいた自称チャット歴3ヶ月のS君。

 

何を思ったか、同じハンドルネームで同じチャット場に乱入。

 

 

 

 

 

「いや、それ荒らしだよ」

 

 

ってめっちゃくちゃツッコみたかったです。

 

 

でも、僕がインターネットをしていて、さらにチャットもしていて、さらに

チャット廃人である、なんてことは、当然秘密ですからそんなディープなツッコミできません。

 

 

 

 

 

んで、何が言いたいかっていうとですね。

 

 

 

「貴方は(笑)と打つときに、どうやってますか?」

 

 

 

 

おそらく、一番メジャーであるのは、

「わらい」変換、もしくは「わらう」変換だと思うわけです。

 

中には、「わらい」で「(笑)」と変換できるように辞書登録してらっしゃる方もいらっしゃるかと思いますが

そういう人は変換するときにどんな文字で変換するかで考えて下さいね。

 

 

 

まぁ、1位はおそらく「わらい」変換、「わらう」変換でしょう。

そしておそらくはこれらがもっともメジャーなはずです。

 

では、(笑)の変換に応じたあなたの性格判断行ってみましょう。

 

 

 

 

 

1,「しょう」変換をする貴方。

「しょう」という変換は、うちのへっぽこパソコンでも112個候補があるわけです。

それなのにわざわざ「しょう」変換で生きていく貴方は

よっぽど我慢強いか、もしくは漢字の読み方を知らないか、のどっちかでしょう。

それか、自分のパソコンしか使う機会がないために、しょう=笑 が第一候補に来てしまっている

いわば、光源氏作戦的な考え方をお持ちの人間かもしれませんね。

 

 

 

 

2,「えみ」変換をする貴方。

「えみ」という変換は、第一候補に笑が来ていることも多く

悪いことではありませんが、レアです。

そして、ミスってしまった場合に最も格好がつきません。

 

 

<例文>

やるせなす > 僕も東京の男子高校生です〜、もしかしたら同じ学校だったりして絵美

 

 

 

 

 

絵美って誰ですか!?

僕の初恋の人の名前ですか!?(汗)

それは絵美子さん

 

というわけで、「えみ」変換のあなたは素晴らしく自虐的であるか、

もしくは自分に絶大なる自信と誇りを持っているか、のどちらかでしょう。

 

 

 

 

3,「8」変換の貴方。

いちいち「わらい」やら入力するのが面倒くさくて

辞書登録で 8=笑 としてしまった貴方。

多分、僕と気があいますよ。

 

 

 

 

 

というわけで、代表的な3タイプについて分類してみたわけですが

いかがだったでしょう?

 

 

 

個人的には正答率120%の出来なんですが、いかがでしょう?

 

 

ちなみに、コレ見て「『えみ』変換が何故いけないの!?」などとキレた人。

遠慮なくココにメールをください。即、19日分の日記、削除します。

 

 

 

 

 

 

 

相互リンクのお知らせ!

 

なんと、こんな弱小企業サイトと

相互リンクをしてくれるという第一のサイトが現れました。

 

そ・・・その名も・・・

 

 

 

「ロボット工場」

「ロボット工場」

「ロボット工場」

「ロボット工場」

 

 

 

 

すいません。あまりのうれしさに

4回エコーしてしまいました。

 

 

 

 

で、ふと思ったんですけど

 

 

リンクコメントが

 

「本当の自分探索者の高校生日記を読もう。どっかのパクリだ(笑)」

 

って描かれてるんですよね。

 

 

 

 

 

高校生日記ってのはわかります。

本当の自分探索者ってのも、多分僕のハンドルネームのことだとは思うんですよ。

 

 

 

 

 

どっかのパクリってどこのことですか!?(汗)

 

 

 

侍魂様でしょうか!?裏MIZUHAの憂鬱様でしょうか!?碑文様でしょうか!?兄貴の館様でしょうか!?(汗)

(それとなくアクセス解析の効力を試してます)

 

 

 

さらに追伸

 

今から当方、バトルロワイアル映画版を見ることに致しました。

自傷系バトロワハンターの方々を押しのけ、勝利の美酒と共に、破壊と殺戮を楽しみたいと思います。

というわけで、本日分の日記は非常に早い時間帯にアップさせていただきました。ご了承ください。


6月20日 第52話 「続・自傷系の聖典」

 

なんか、勘違いをされている人がいるらしいのですが、

 

僕にとっての「自傷系」っていうのは

「割に合わない仕事だった」と同じように

標的に対する最大の賛辞なんですよ!(汗)

 

ですから、当然ながら

下に見ているなんてことはないわけです。

 

ってか、むしろこの日記内にて自傷系と扱われることは誇りに思って下さい!

 

いや、イヤだなんて聞こえるような声で言わないで・・・(汗)

 

 

というわけで、

映画版バトルロワイアルを見たわけですよ。

 

さまぁ〜ずの三村マサカズよりツッコミが上手いと定評の

このSeekerさんによると

4ヶ所ほど、もの申したい点があったようですのでいかせていただきます。

 

 

なお、今回の日記は、「バトルロワイアル知らない〜」という方のことを

まったく考慮しておりません(汗)

 

申し訳なく思うわけですが、

たまにはご勘弁ください(爆)

 

 

 

 

貴様に一言もの申す、その1。

 

 

 

黄色いジャージってダサくないですか!?(汗)

 

いやね、そりゃ奇跡を巻き起こす青ジャージ(岡村隆史着用)や、赤ジャージ(矢部浩之着用)よりはマシだと思いますけど・・・

 

 

せめて、有名スポーツブランドのジャージを着せるくらい配慮してもらいたかったものです。監督。

 

 

 

 

 

 

 

貴様に一言もの申す、その2。

 

 

 

 

ビデオのお姉さん、可愛すぎ。

 

あの声の良さは声優さんかなんかでしょうか?

まぁ、何にせよ、感情がこもってるのかこもってないのかわからないあの喋り方最高です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

貴様に一言もの申す、その3。

 

 

あぁ、確かに弘樹君。濡れすぎ

 

見せ場のシーンはほぼ、水と戯れてました。雨男ですか?

 

さらに、同じシーンにツッコませてもらうと

琴弾さん、死ぬの早すぎ

 

ネタバレですが、ここに書き出します。うろ覚えで

 

琴弾さん「ねぇ、私どうすればいいの!?」

××さん「死ねばいいのよ」

 

ズキューン

 

え?

懺悔のシーンは??

原作であった懺悔のシーンは!?

 

イエス・キリスト様に土下座して許しを請うあの幻の名シーンは!?

 

 

 

 

 

主人公が暴走した仲間に向かって

「全てが狂っているなら 俺は自分を信じて戦う

田中(仮)、おまえを殺す」って叫ぶ、

 

あの伝説の名シーンはカットですか!?(涙)

 

 

 

 

 

 

いや、そんなシーンないですけどね

 

 

 

 

 

貴様に一言もの申す、その4。

 

 

 

 

3年前ってえらくスケールちっちゃいですね〜

 

 

今回のプログラムが、

全長10キロメートルほどの無人島だったのに対し、

3年前のプログラム、

 

 

 

2画面に全員分の死体が(汗)

 

ここで、ひとつ単位のお話をしておきます。

1画面というのは、ひとつの画面に映る範囲のことで、

主に、初期のファミコンのアクションゲームで使われていた単位です。

 

「アト04」とか普通に使われていたんですね〜

 

 

そんな単位、子供にわかりませんって!(汗)

 

 

 

「ねぇ、お父さん。1メートルと1画面ってどっちが大きいの?」

などという、「1ギルは一体何円なの?」と同レベルな不毛な質問が、世に飛び交ったことでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、バトルロワイアルをバトロワって略すのは

 

 

テニスの王子様をテニプリって略すのと同レベルって知ってました?(汗)

 

 

というわけで、

バトロワだけで一日分潰すのもなんなので

 

今日は、日記系サイトに関する憂鬱を載せて締めさせていただこうと思います。

 

 

 

ただの、個人Webサイトで

なんとなく日記が載っているサイト、即ち日記がメインコンテンツでないサイトってのは別に

そこまでこだわる必要もないと思うんですよ。

 

どういう意味かと言うと

「なんか今日むかつきました。」

とかで締めてても問題なし、ってことですね。

 

 

 

 

ところが、

 

 

コレが、日記系サイトだと

「なんでむかついたのか?」

「むかついた結果、どんなことが起きたのか」

「それで、オチは?」

 

この3つもくわえてしっかり明記して置かないと

面白くないわけです。

 

 

 

 

 

さらに、わかりやすく言いますと

 

恋愛系日記サイトでは

 

「今日は幸せでした〜」

 

じゃなくて、

 

 

 

「今日は、彼氏と××公園で3回キスをして、

そのあとホテルに行って、

×××を4回ほど頑張って幸せでした」

 

 

 

 

 

 

これくらい明記しましょうよ!(爆死)

飢えてるってツッコミ禁止


6月21日 第53話 「ある朝の目覚め」

 

念のために「ツッコミ禁止」と明記しておいたのですが

やっぱり来ましたね・・・。(昨日分参照)

 

まぁ、感想至上主義人間である僕にとって

なんらかの感想が返ってくることは嬉しいことであるわけですが、

今回痛かったです

 

 

というわけで、今日は少し普通の話でもしましょう。

 

一昔前に都会では

お年寄りの方々が、地方の方に移って来る「Iターン」なるものが流行っていました。

 

地方、即ち田舎の良さが

見直されてきた今日この頃でございますが、

やはり田舎はまだまだ不便なんです。

 

地域によっては

テレビ東京が見れなかったり、フジテレビが見れなかったり、テレビ朝日が見れなかったり・・・

 

まぁ3つ目はどうでもいいか・・・

 

と、まぁ

不便極まりない田舎のテレビジョン生活だったわけですが、

そこにようやく救世主が現れてくれましたね

 

その名もスカイパーフェクTV

略してスカパー新しいパーマの種類ですか?

 

似たようなサービスで

ケーブルテレビもありますけれど、こっちはどっちかというとインターネット接続がメインで、

番組数はスカパーと比べるとかなり少ないです。(苦笑)

 

少なくともうちの場合は、であることを付け加えておきます。

 

 

そして、

200をゆうに越えるチャンネル数を持ち、

とぶクスリの再放送でさえもなんなくやってのけるスカパー

 

まさにグローバルスタンダード

 

 

 

話がとびとびになって、申し訳ないんですが、

普通の人って、寝る前にいちいちチャンネルを元に戻すものですか?

 

僕は寝る前の極限状況において、

チャンネルを戻すなんて芸当、できません

 

 

あ、もちろん

テレビの音量が最小になっているのを親に気付かれるのはイヤなので

さすがに音量くらいは元に戻しておきますけどね(汗)

 

ってことは、

こう朝起きて、テレビを付けたら、

いきなり

 

 

越後屋・・・おぬしも相当の悪よのう・・・( ̄ー ̄)ニヤリ
いえいえ 御代官さま程では・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

 

 

なんて会話が流れてくる可能性も否定はできないわけです。

 

まぁ、これはあくまで成功例ですけどね。

 

あと、

テレビを付けたらミュージックチャンネルだった、っていうのも

朝から清々しい気分になれるので大概ラッキーなんですけれど

 

 

 

君が代ロックが流れてきた日には

 

朝から左に傾くこと間違いなし(右でも可)

 

 

 

もし、前日に極道チャンネル見ていた人は

 

死ねやーーー!!鳩ォォォォーーー!!!
ズドーン
グハァ!!(吐血)
兄貴!!しっかりするんや!!兄貴ーーー!!
俺のことはいい・・・それよりもおやっさんの仇を・・・ガクッ
兄貴ーーーーーーー!!!!!

 

・・・いや、続き気になるし(汗)

 

 

 

 

と、まぁここまでは成功例なんですよ。

 

 

誰もが予想できることですが、真に恐ろしいのは

前日にアダルトチャンネルを見ていたときです・・・

 

 

 

 

(内容、編集長により検閲削除)

 

 

 

うわぁ、スッゲぇ嫌な朝。(汗)

 

 

清々しい朝が、一変して汗だくな朝に早変わり!

 

しかも汗以外のs(以下自主規制)

 

 

 

 

恐るべしスカパー!!

まさに神が遣わした現代の最終兵器彼女!!

 

 

 

 

 

 

 

え?

スカパー契約してるのかって?

 

 

 

 

 

いやだなぁ、

ケーブル入ってるのにスカパー入れるわけないでしょうが!!(涙)


6月22日 第54話 「ある種の決意」

 

最近ようやく気付きました。

 

僕が人として間違っていることに。

 

 

 

そこで、ここにひとつの決意を掲げたいと思います。

 

非シモ三原則

 

 

シモネタを

 

持たない。作らない。持ち込ませない。

 

 

 

 

というわけで、最低3日間。シモネタを封印したいと思います。

それでは、一風変わったSeekerさんの世界をご堪能あれ。

 

 

 

 

 

 

九州男児たるもの、

やはり身体は鍛えなくてはいけなく、そう言う意味で体育の授業で柔道があったのは幸運と言えるかもしれないわけです。

 

 

 

それで、授業を終えて、

疲れて教室に戻る俺。

 

「おつかれ〜」

って言って、ペットボトルを入れる容器みたいなのを渡してくれたSさん。

 

 

 

フラグイベントですか!?

 

 

でもね、

 

現実はそう甘くはなかったんですよ。

 

 

 

容器を開けてみると、中から出てきたのは

 

 

 

 

 

塩こしょう。

 

 

 

 

 

飲めと!?(涙)

 

 

 

 

いや、違う!

きっと彼女は俺の我慢強さ、その他の能力値を試しているんだ!

 

ってかミニゲーム?(違)

 

 

「みんなで!熱いぜ!塩こしょう!」(某K社ゲーム風)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シモネタ禁止第一日目。

 

「人間の笑いの根本にある部分は、やっぱりシモネタだったんだなぁ。」

 

早くも悟りました。


6月23日 第55話 「やがてやってくる日のために」

 

ついにこの日が来ました。

 

第55話にして、

本格的ネタ切れです。

 

理由はわかります。きっと非シモ三原則のせいです(涙)

 

 

 

 

 

 

というわけで、

今日と明日はボーッとして

明後日から夢を追いましょうっ♪

 

 

 

 

 

めちゃイケ見てなかった人ごめんなさい。

 

 

 

 

 

というわけで、

闇鍋サウンドノベルに関する怪情報が幾つか飛んでおりますので。

 

1,どうやら全年齢対象らしい。

2,どうやら舞台は学園らしい。

3,どうやら推理モノらしい。

 

ということです、

詳しいことが決まり次第追って連絡します。


6月24日 第56話 「非日常の習慣化に伴う弊害」

 

暇だったので、

本を読みに行きました。

 

題名のインパクトが強すぎて僕を引きつけたのですが、

読む機会が今までなかった、というか青年誌なので読むのを躊躇していた

 

 

「最終兵器彼女」

を、読んで参りました。

 

ネタがないので、レビューでもしますね。

 

 

注意*ネタバレアリです。

 

 

 

舞台は、今の日本とは少しだけ違うパラレルワールド。

日本はせっせと戦争をしています。

そして、北海道に住んでいる平凡な女子高生が戦争に巻き込まれる・・・

 

そんなお話です。

 

 

多分、「いいひと」を描いた人と同じだと思うんですよ。

絵が似てますし、舞台が北海道ですし

 

 

 

 

「殺し」という行為が、日常茶飯事となり、狂っていく少女。

 

 

これは、非常に恐ろしいことですよ。

 

慣れてはいけないことに慣れてしまったわけです。

 

作中で、主人公が「辛くない?」みたいなことを言ったとき、

「もう、慣れた」と微笑みながら返した彼女は、もう狂っていたのでしょう。

 

これがいわゆる「習慣化」ってヤツです。

 

 

 

 

 

 

 

実は、僕にもあるんですよ。

 

 

「(あの日記って)痛くない?」

 

 

 

 

「もう、慣れた(微笑)」

 


6月25日 第57話 「胎動する世界」

 

夏風邪のせいで4日連続引きこもり安静にしてました

 

夢見がちな少年少女は

自分の中で物語を作ることが多々あります。

 

そして、そんな少年少女達が、やがてそのまま大人になったとき

その物語は、彼ら彼女らの力によって彩られ、世に出てくるわけです。

 

 

 

 

 

 

はい、コレ

 

 

 

 

 

どうよ!?(涙)

 

 

 

まだまだ経済力もなく、実力も全くないこの夢見がちな僕の考え出した物語が

 

ダサ男様の手によって動き出します。

 

 

あぁ、感無量。

 

 

 

 

もう一度言います。

 

 

 

青春学園冒険活劇[SeEk]

 

 

 

 

乞うご期待!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の間違え探し

 

今考えると

プログラマーがいませんね。動き出せません。(涙)

 

 

 

 

というわけで、緊急告知!!

 

 

「自分はプログラムが書けます!」

 

「自分は暇人です!!」

 

「自分はただ働き奉仕作業が大好きです!!」

 

 

 

 

この3つの条件を満たす方。

いらっしゃいましたら当方までメール下さい!

出来る限り(金銭以外の面ですが)ご奉仕させていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

いないだろうなぁ・・・(爆)


6月26日 第58話 「呪縛」

 

念のために言っておきます。

 

今日の日記は、女性の方、特に女子中高生は見ない方がいいかと思います。

ってか見ないで(懇願)

 

 

理由はただ一つ。

 

今まで16年もの長い年月を掛けて培ってきた僕の信用が

なくなる可能性もなきにしもあらずだからです。

 

忠告はしましたからね!(強気)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えぇ、今日は例のあの日から4日経ちました。安全日です

 

もちろんあの日って言ってもお月様じゃないですよ?

 

というわけで、ようやく非シモ三原則も解除され、

人間らしくシモネタに生きます!

 

 

っていうか

なんで非シモ三原則なんて打ち出したんでしょう

 

 

 

というわけで、

ネットサーフィンなるものをしていると、

シモネタ解禁日に相応しいサイト発見。

 

 

 

 

面会謝絶

 

 

・・・強えぇ

 

 

 

 

クリ死ね団(クリスマス死ね死ね団)より強えぇ(汗)

あ・・・今月のクリスマスイヴ終わってるし

 

 

 

 

 

というわけで、

編集長には反対されるだろうけれど、僕の独断と偏見でメールを送りました!

 

 

その様子、さながら片思いの女の子にメールを送るがごとし。

 

 

 

「今日もバイトお疲れ〜」送信

「あ、うん。おつかれでした〜」受信

「なぁなぁ、宿題おわった〜?」送信

「あ、まだ終わってない、、、」受信

「あー、もう明日写すわ〜」送信

「そんなことしてるからクラスでビリとっちゃうんじゃん〜」受信

「ひどい!」送信

「あははー嘘だよ〜」受信

 

 

 

以下、なんか虚しくなってきたので止めます。

ツッコミは黙殺します。

 

 

 

まぁ、話を元に戻しましょう。

 

 

 

とにかく、

初恋の人に初めてメールを送るような純粋な気持ちでメールを送ったんです。

 

 

 

そしたら相互リンクOKまで貰っちゃいましたよ、おいおい!ある意味恐いですけど

 

 

 

 

以下、原文。決して僕が書いたわけじゃないです!

 

>いやいや、逆レイプ歓迎なので
>がんがん逆レイプしてください。
>むしろその方が興奮します。
>そして和姦にしますよ。

 

 

 

・・・すいません、日本語以外の文章で書かれていましたね。

このサイトの文章は、ちゃんと和訳しないと意味を取り違えられる心配が大ありらしいので・・・

 

 

以下、日本語訳

 

>いやいや、文中リンク歓迎なので
>がんがん文中リンクしてください。
>むしろその方が嬉しいです。
>そして相互リンクにしますよ。

 

 

 

 

 

わーお、僕ってトランスレートの才能ありますか?

 

 

 

 

 

 

というわけで、もう一つ。

 

 

もしかしたら、この日記がアップされた翌日ごろに、

うちのBBSに

放送禁止用語が入り交じったカキコがあるかもしれませんが、

 

婦女子のみなさん。

 

絶対に気にしないで下さい(切実)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に

 

なんか、面会謝絶を運営されてらっしゃるS.S.R.さんのことを

褒め殺ししてると思われるかもしれませんが、

実は、彼(まさか女じゃないでしょう・・・けど)

初対面からの文中リンク依頼を10分ほどで快く承諾してくださるような、広い心の持ち主です。

っていうか10分でメール返ってくるとは思ってませんでした(笑)

 

人類の笑いの起源はシモネタにあると信じている方。

是非彼のファンになりましょう!!(褒め殺し)


6月27日 第59話 「誘惑と非現実と」

 

はじけすぎました。

ここに謝っておきます。

 

 

 

 

 

というわけで、最近

「本当に高校生なんですかぁ〜?」などという戯けた質問が

以前ほどではないにしろ、出回っておりますので、学校ネタでもいってみましょう。

 

 

 

僕、英語が苦手なんですよ。

 

アメリカ人やイギリス人と日本人では感性や考え方なんかも違うはずなのに

なぜ言語を統一しなくてはいけないのでしょうか??

 

アメリカ人が日本を訪ねたとき、

日本人を見下す(一般的にアメリカの方の方が背が高い!)ようにして

「Excuse me?」なんて英語で聞くのでしょうか?

 

日本人がアメリカに行ったときには和英辞典を片手に持ちながらでもちゃんと「Excuse me?」って

聞きますよね?

 

 

 

 

「すいません」を連発してるヤツもいたがな

 

 

 

 

 

 

というわけで、英語だいっきらいなので

寝てたんですよ。いつものように

 

そしたら、どうやら僕、指名されてたようで立たされたんですね

前の人に聞くとどうやら「英文を日本語に訳せ」ってな感じの問題だったわけです。

 

 

He regrets not having worked in his youth.

 

 

 

 

 

わかる単語から訳していくのが正しいですね。

Heは「彼」でしょう。

workedは「働いた」でしょうし、havingは「持っている」でしょう。

in his youthは・・・彼の青春時代・・・でしょうかね?

 

 

 

「彼が青春時代に持っていたRegetは、あまり働きませんでした」

意訳*彼が青春時代にインストールしたRegetはヘボヘボでした。

 

 

 

ママン、僕もう限界だよいろんな意味で

 

 

どこが違うのかわからない人。

大丈夫です、僕と同レベルですから


 

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