2001年9月 第6章 終盤
寒さも増し、暦の上だけでなくすっかり秋になってしまいました。
秋と言えば読書の秋です。
本をたくさん読んで、感受性を成長させましょう。
恋愛小説を読んで、意味もなくときめいて
現実に戻って虚しくなるもよし。
冒険活劇を読んで、意味もなくドキドキわくわくして
現実に戻って虚しくなるもよし。
フランス書院文庫を読んで、意味もなk(以下自主規制)
現実に戻って虚しくなるもよし(血涙)
読んでませんよ、念のため。
「我が輩は看板娘である。名前はまだない」という格言が見られるように
看板娘の名前は、一般公募で決められるのが相場となっております。
そして、サイト持ちならばやはり看板娘を持つのは夢ですし
自分と看板娘でダメ人間トークをするのもこれまた夢なわけです。
そういうことを考えまして、看板娘募集をしたは良いのですが
そして、すっかり「看板娘が欲しいんだYO」なんてダメ人間発言をなかったことにしていたころに
それはやってきたのです。

いやいや、待て待て待て。メイド服は俺のストライクゾーンじゃないはずだぞ!
落ち着くんだ、俺。おまえのストライクは羽根か制服だろ!?メイド服に萌えてはならないはずだ!!
しかしよく考えて見ろ!?むしろメイド服だって制服と言えるんじゃないか!?
そこらへんどうなんですか!?ねぇ、編集長!
うがーーーーーーーーー!!(発狂)
というわけで、企画説明!
「我が輩は看板娘である。名前はまだない」と題しまして、
看板娘の名前を決めてしまおうという企画です。
なにか良い案が浮かんだ方は、メールか下のメールフォームでお願いします。
なお、参考までに設定をば。
@性別が実は男なんてどんでん返しはありません。
@たいやきが特に好きということではありません。
@陸上をはじめるきっかけになった幼なじみではありません。
@真三国無双には登場しません。
@新手のスタンド使いではありません。
@口癖は「うぐぅ」でも「が、がお…」でも「兄チャマ、チェキー」でもありません。
@メイドさんロックンロールとは何の関係もございません。
あぁ、ダメ人間まっしぐら。(血涙)
根サマ(原画)、ダサ男サマ(色塗り)、ありがとうございましたっ!
>Sng_a.wav
我がPCの中に存在するファイルの中で、
ウィルスよりも酷い破壊力を誇るファイルがこれです。
ところがビックリ。
なんと、9月15日付けのバーチャルネットアイドル・ちゆ12歳さんで
このファイルに関する話が取り上げられていました。
◇◇WARNING◇◇
あまりの恥ずかしさに悶絶死してしまう可能性が考えられます。モーニング娘。の比ではありません。
スピーカーの音量を、最小よりちょっと上くらいに合わせましょう。
また、このファイルを開いたことによって生じた損害(特に対人関係)には何一つ責任はとりません。
あくまで自己責任でお聴きください。
◇◇WARNING◇◇
>Sng_a.wav (MP3形式、1.63MB)
オチ不要。
衝動買い。なんと甘美な響きでしょうか。
そして、買い物後に訪れる美しい虚無感と後悔。

というわけで、五言絶句はしばらくの間(攻略するまで)不定期更新&短文更新となります。
さぁ、金髪ツイン攻略するぞっ!(そういうゲームじゃありません)
かつてのクラスメート → ハモネプ全国大会出場。一躍名声を浴びる。
俺 → 今日も今日で金髪ツイン攻略中。
この差はなんやねん!(血涙)
アイモードが最近無性に欲しいんです。
出会い系サイトに登録してある婦女子に
「初めまして、東京大学理V学部の4回生のタクヤです。
趣味はサーフィンで、毎週日曜日は湘南で波に乗ってます。」
なんて、メッセージを送ってみたいんです!
え?そういうこと考えるからダメ人間って言われるんだって?
そんな正論ぶつけないでください(血涙)
「FF10にあんな金髪ツイン出ないよ?」とツッコミをうけ、調べてみると
どうやらリンク先を間違えておりました。申し訳ございません。
というわけで、本当の金髪ツインはコレです。ご迷惑をおかけしました。
いや、だからそれも違うって
9月29日 第128話 「ますます暴走」
時間割を聞くために友人に電話したんです。
TRRRRRRRR
俺:「もしもし、Sと申しますが」
Y君:「加護ちゃんです」
いや、考え得る最善の策を取ったつもりですが。<電話切る