2002年2月 第11章 終盤
サチとユキと絵里とモモと麻衣の☆交☆換☆日☆記☆
2月14日o 快晴とはいかないけど晴れo
ちょっとちょっと聞いて→!
今日さ→、ちょっと寝坊しちゃって遅刻したらさ〜o
生徒指導のササヤマのハゲがチョ→Aうるさくてさ〜o
なんか、「寝坊したから遅れたんですo」って言ったら生徒指導室連れていかれてさ〜o
しかもあたしの身体じろじろ見てんの!サングラスしてたからわかんなかったけどさ〜、
絶対A、セクハラだよう!モモちゃん、助けてよ〜☆
それにさ→、教室入ったら入ったでなんかカカオ豆の匂いがするしo
あたしがカカオ豆嫌いなの知っててやってんのかな〜oこれってもしかして陰湿なイジメってヤツかな〜?
ん〜、他にはコレといって言うことなし!ふつ→の木曜日でしたっo
次はモモちゃんだよ→o よろしくねo
編集長(以下「編」):「あのさー。」
俺:「えっ!?ま、まだネタも振ってないうちからいきなりなんですか!?」
編:「昨日の日記でもさ、敢えて触れてなかったみたいだから聞いちゃいけないかもしんないんだけどさ、結局どうだったの?」
俺:「ど、ど、どうだったのって、何がですかっ!」
編:「ホラ、チョコレートのことだよ。」
俺:「あ、あぁ、そ、そりゃあ貰いましたとも!貰いましたよ!だって僕、愛されてますからね!たとえ義理だとしても!」
編:「ちゃんと貰えたんだ。じゃあさ、写真見せてよ、もらったチョコの。」
俺:「え、え、えっ!?いや、その―――あ!見せれますよ!写真でしょ!ちょっと待っててくださいねっ!」
(5分経過)
編:「まだ準備出来ないの?」
俺:「ちょうど今出来ました!とくとご覧下さい!僕って愛されてますからね!」

俺:「ほらっ。どうですか!ポッキー4箱ですよ!ポッキー4本とは違うんですよ!」
編:「へぇー。ってあれ?なんかこの写真ってどこかで見たような気がするんだけど………」
俺:「そ、そ、そ、そんなことないですって!ほら、そういう編集長こそどうなんですか!ねぇってば!」
編:「あれ?この画像、ファイル名がbirthday.jpgになってるよ?」
俺:「う………」
編:「ま、まさか」
俺:「………」
編:「一個も………?」
俺:「………」
(編集長、Seeker氏の肩をポンっと叩く)
編:「の、飲みに行こっか。おごるよ。ね?」
俺:「うっ………うっ………」
(Seeker氏、泣きじゃくりながら舞台を降りる)
五言絶句バレンタイン編 ディレクターズ・カット(没ネタ集)
(1)
「おまえさー、チョコ貰ったって言ってもどうせチロルチョコだろ?」
「いや、………5円チョコ。」
(2)
「そういえばさ、靴箱にチョコレートが入ってたんだ。」
「うわ、なんだよそれ、チクショウ!羨ましい!」
「いや、そしたらさ、エイジ先輩へって書いてあんのよ。」
『エイジ先輩って誰やねん!』(ハリガネロック風にユニゾンツッコミで)
(3)
「そういえばさ、靴箱にチョコレートが入ってたんだ。」
「うわ、臭っ!」
(4)
「ろじぱらのワタナベさんって、出張を上手く使ってバレンタインから逃げたんだね。」
パンッ<遠くからライフルの音が一発とどろく
(5)
編集長(以下「編」):「あ、あのさ。チョコは貰えなかったみたいだけど、チョコメールは貰ったよね?」
俺:「………」
編:「………ごめん。」
そんなわけで、他にも「男から貰ってしまった」「父さんがもらってきた妙に立派なチョコのせいで家庭崩壊寸前」とか
中途半端に危ないネタもあったのですが、容量の都合上この辺で終わらせていただきます。やめさせてください。お願いします。
【衝撃】日記書きに100の質問!【唖然】
第26問:日本に生まれて良かったと思うことはなんですか?
Answer:女子高生の制服が見られることです。
このようにシリーズ化しても違和感のないネタのストックがあると更新が楽になるそうです。(体験談)
「3度目の正直、ついに初オンエアーを勝ち取った!座右の銘は可もなく不可もなく!行ってらっしゃい、五言絶句!」
OA率1/3
「はい、こんばんわ〜」
「はい、こんばんわ〜」
「なんでやねん。さて、そんなわけでですね、」
「いや、なんでそこでツッコむねん。」
「そんなわけでですね、最近インターネットで100の質問という物が流行ってるみたいなんですね。」
「あぁ、僕知ってますよ。兄さん姉さんに100の質問、とかテキストサイト管理人に100の質問とかですよね?」
「でね、僕思うんですけど、あれって対象を広くしないと駄目だと思うんですよ。」
「ほう?」
「なんというかですね。答える人を限定しちゃうじゃないですか。たとえば兄さんに100の質問なら女性は答えられない。」
「あぁ、そういうのって結構ありますね。」
「だから僕、ちょっと新しいの考えたんですよ。」
「ほう、どんなんですか?」
「カトゆーさんに100の質問。」
「いや、めっちゃ狭まっとるやんけ。カトゆーさんこの世に1人やぞ!」
「第1問、わくわく惑星プリンセスの原画家は、YAMYAM氏である。○か×か」
「いや、それ質問じゃなくてただの○×クイズやん」
「まぁ、言うてますけどねー。でも、あの100の質問ってちょっと多すぎじゃないかと思うんですよ。」
「確かに言えてますね。やってる方も読む方も飽きてきますしねー。」
「ホントは30くらいで良いと思うんですよ。100の質問なのに30個で。」
「それじゃ100の質問じゃないやん」
「2時間2万円になります〜、とか言って実際はシャワーの時間とか入れたら1時間半くらいやろ?それと同じやねん」
「いや、何を妙にリアルな例だしとんねん!しかも全然上手ないし!」
「まぁ、こんな話をしてますけどね。実は僕、100の質問ってやったことないんですよ。」
「ほう、また何で?」
「だいたい2〜4問目くらいに家族構成について訊かれる問題があるんですよ。」
「ありますねー」
「そこで『義妹(爆)』って書くべきか書かないべきか迷ってつまずくねん。」
「なんでやねん、やめさせてもらうわ。ありがとうございました〜」
「ありがとうございました〜」
149/545キロバトル
【衝撃】日記書きに100の質問!【唖然】
第32問:最近の日本語の乱れについてどう思いますか?
Answer:「きゃた思い」と「ひなまちゅり」以外なら。
第36問:今までで一番無駄なことをしたなぁ、と思う出来事は何ですか?
Answer:ミュウにひでんマシン4つ
シリーズ化ネタがあるとこんなに更新が楽なのだなぁ、と思いつつ
それでもネタひとつだけだとどうしても気が引けてしまうわけで、一気にふたつ放出するのです。わぁお、太っ腹♪(大して効果ありません)
私信:カトゆーさん文中リンクありがとうございました〜。&60万アクセスおめでとうございます〜。
―――――――――ここから―――――――――
先日、僕の元に1通のメールが届いた。
そのメールの内容はとても斬新で簡潔なもので、ただ一言
「プリンに醤油をかけるとウニの味がする」とだけ書いてあった。
送信者名は空白で、メールアドレスも見たことがないものだった。
コレは僕に対する挑戦に違いない。
僕にプリンに醤油をかけて喰え、と挑発しているに違いない。

とりあえずどこの馬の骨ともわからぬ相手に臆しているわけにはいかないので
さっそく3個いりのぷっちんプリンを購入。
次にこのぷっちんプリンに醤油をかけることに。

んー………なんとも言えない醤油の香りが。
これは味の方も期待できそうだ。それでは行ってみる。
………
プリンの甘さと醤油の辛さが入り交じって、うぅん……不味い。
コレはアレだ。ちょうどプリンに醤油をかけたときのような味しかしない。誰だ、ウニ味などとほざいたヤツは。
結論:プリンに醤油をかけてもウニの味はしない。騙されるな。
―――――――――ここまで―――――――――
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【 タイトル
】ありがちネタ『プリンに醤油をかけるとウニの味はするのか。』
【ファイル名】purin.lzh(LHA圧縮)
【バージョン】Ver2.02
【 作者 】Seeker
【 動作環境 】インターネットに繋げられる環境
【前提ソフト】ブラウザソフト
【転載の可非】無断転載可
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ファイル構成
# /public_html/(ホームページディレクトリ)
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# |--neta.html
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# |-- /img/
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# |--img01.jpg
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# |--img02.jpg
よくテレビなどである××を××すると××の味になるシリーズの第一弾です。
記念すべき第一弾の今回はプリンを題材に扱ってみました。
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【 サポート 】
申し訳ございませんが現在サポートは行っておりません。
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【 更新履歴 】
画像のアドレスを絶対パスから相対パスに変更(Ver2.02)
画像のサイズを縮小(Ver2.01)
雰囲気が伝わりづらいので画像を付ける(Ver2.00)
圧縮形式をGCA形式からLHA形式に変更(Ver1.20)
内容を改変、「テレビで見た」を「メールで送られてきた」に(Ver1.10)
誤字修正、「幸さ」を「辛さ」に(Ver1.01)
初版完成(Ver1.00)
引き立て役の代名詞。
むかし―――新垣仁絵
いま――――保田圭
ところでYahoo! JAPANでSpeedをディレクトリー検索してみるとこんな結果が出るのですが、イジメですか。
俺:「あのさ、俺の友達でさ。ちょっと軟派な奴がいるのよ。」
編集長(以下「編」):「うんうん。」
俺:「それでこの間さ、可愛い娘見つけてナンパしてたらしいのね。ZONEのボーカル似の。」
編:「へぇー、ZONEって2000円ぽっきりのZONEだよね?」
俺:「2000円ぽっきりって言うとなんかイヤらしいけどそのZONEだよ。」
編:「なるほど」
俺:「それでさ、その友達がナンパするときに『知ってる?俺、侍魂の健って言うんだ!ちょっと時間ない?』って言ったらしいんよ」
編:「うわぁ、身の程知らずだね」
俺:「そしたらその女の子、『侍魂の健さんは宮崎にはいないよ』って言ったんだってさ!あはは」
(中略)
編:「そういえばさ、『俺の友達の話なんだけど〜』って話すときってさ、80%以上は自分のことなんだって」
俺:「へ、……へぇ〜、そ、そうなんだ〜」
編:「………」
俺:「………」
編:「健さんに謝りなさい。」
俺:「ごめんなさい。」