2002年11月
なんか可愛い娘(窪塚似)が、近くの喫茶店(ノーパン)で働いてるんですけど、
飲食店で働くときって、なんか検便があるとかそういう噂を聞いてしまったのですよ。
あー嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ。あんな可愛い娘がこともあろうに、その、あの、だ、だ、だ、大便なんかするわけないじゃないですか!
そんな根も葉も維管束もない噂をバラまくなんて、あぁもう許せない、許せない、未承諾広告くらい許せない!(石川はウンコしないよ)
「呪いのビデオって知ってる?」
「貞子っしょ」
「ちゃうちゃう。呪いのAV」
「ほー」
「流行ってるらしいよ」
「最後まで見たら死ぬん?」
「死ぬね、そりゃあもう」
「じゃあ間違って再生してもすぐに消せば良いやん」
「堤さやか主演らしいよ」
「そりゃあ難しいな」
「難しいね」
「で、最後まで見たらどうなるわけ?」
「そりゃあ画面から堤さやかが出てくるんだろうね。そして食われるんだよ」
「うわー」
「うわー」
「俺、別に堤さやかになら殺されても良いんですけど」
「俺も」
人生もう一度やり直せるなら、ぜひとも野球部に入ってエースの座を勝ち取って、
少なくとも一度はビーンボール投げて両軍入り乱れての乱闘を起こそうと思うそんな僕は今日から18歳です。
模試の自宅受験をしなければならないので、辞書と参考書と電卓片手にA判定をもぎとろうと思います。お前ら、応援してくれよっ!(短い間応援ありがとうございました)
そんなわけで、週刊ジャンプのソードブレイカーが終わりそうな雰囲気を醸し出しておりますが、
いくらなんでもあそこまで露骨に終わらなくても良いと思うのですが、これはアレですよね。編集部のいじめだと考えてよろしいんですよね。デストローイ
だから僕は歯医者さんになって、かわいい女子高生に「痛かったら手を上げてね」なんて優しい言葉を掛けたりして
もちろん手を上げても「はいはい、わかってますよー」ってシカトしたりして、こう引きつった顔をまじまじと見てみたいなぁ。
冷やし中華終わりました。
冷やし中華は終わらない。
いや、そもそも冷やし中華は始まってすらいないのだ。
携帯売り場でAUの売り娘さんが頑張っていらっしゃいました。
この寒い中、ものすごく短い短パンで、子供に向かって、「ホラ、写真も撮れるんだよー」とか頑張ってる売り娘さんは
本当に大変だと思います。携帯よりむしろお前を売れ、と。
「あのー、カメラ付き携帯ありますか?」
「ありますよー、こちらになります。カラーはどれをご希望ですか?」
「カメラ以外の機能はどうなってるんですかね」
「えーっと、いろいろついてますよ」
「バイブレーションとか、強力になってるんですかね」
「もちろんなってると思います」
「じゃあちょっと試させてください!」
「ちょ、ちょっとお客さん、衣装の中に手を入れられては、あっ、いやぁぁぁぁぁぁ」
そんなこんなでE判定(志望校が)