2002年6月
噂によると、3月28日放送のTBS系の番組で石橋貴明がZONEにセクハラ発言したそうですね。
そんな噂に乗じて「石橋貴明・ZONE」検索で辿り着いたお客さんがどうやら多数いらっしゃるようでした。(現在は検索に引っかかりません。)
そんなわけで、このアクセス好景気を石橋セクハラ景気と呼ばせていただきたいと思います。(現在は正常に戻っています。)
さて、ついにこの僕の元にも次世代携帯電話(J-PHONE)がやってまいりました。
ということはもちろん写メールがついているわけで、この嬉しさを画像1枚で表現してみたいと思います。

こんなことしてるからモテないんだと思います。あと油性ペンはなかなか消えないと思います。
さて、ついにこの僕の元にも次世代携帯電話(J-PHONE)がやってまいりました。
ということはもちろん写メールがついているわけで、この嬉しさを画像1枚で表現してみたいと思います。

行方不明者は七年経つと死亡したことになるそうです。うわぁ怖い。
【遠距離恋愛】
「実はオレさぁ、今まで黙ってたけど遠距離恋愛してるんよー」
「え?マジで?」
「おう、結構マジで。」
「へー、お前ってそんな器用なヤツだったっけ?」
「何言ってんだよ!俺は器用だよ。ガムの包み紙で鶴折れるしさ!」
「いや、それはどうでもいいんだけど。で、どんな娘?」
「んー、ちょっと気が強くて好奇心旺盛な感じの娘かな。」
「へー、ネットで知り合ったとか?」
「うん、まぁ一応パソコンでかな。」
「何歳くらい?」
「多分18歳以上なんじゃないかな?」
「名前はなんて言うん?」
「さおりって言うんだ。」
「………今一瞬イヤな予感がよぎったけどまぁいいや。どこに住んでる娘?」
「どこなんだろうな。」
「………今、一番の恋の障害は?」
「次元の差」
「だぁぁぁぁぁ!途中からそんな気がしてたんだよ!なにそんなベタなオチで終わらせようとしてんだよ!死ね!去ね!この二次コンが!お客様に詫びろーーー」
決めました。僕、今からワルになります。
ワルなので当然夏でも学ランを着なくてはいけませんが、それくらい何のその。
さらにワルなので入れる部活動が応援団しかありませんが、それくらい何のその。
そして、毎日放課後は公園で鳩にえさをやるのです。
ある日、偶然僕を見つけたクラスメート(♀)が「S君って、ワルなのに動物には優しいんだっ」と話し掛けてくるのです。
すると僕は顔を赤らめながら「うるせぇ!ワルが動物を可愛がっちゃいけないって法律があんのかよ!」と反論するのです。
ずっとにこにこしたままのクラスメート(♀)。
居たたまれなくなった僕は「くそ!絶対誰にも言うんじゃねぇぞ!」と捨て台詞を残してその場を去るのです。
うわぁ、ワルになりてぇ!ワルなのにちょっとだけ良いことして好感度とかあげてぇ!むしろいれてぇ!ワル!ワル最高っ!
えー、ちなみに近所のコンビニの可愛いお姉さんの薬指に指輪が光っていたのと今日のテンションとはまったく関係ありません。念のため。
【電波が飛んだ日】
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
みなさん、ごめんなさい。あぁ、ごめんなさい。
なんということでしょう。僕はヘマをおかしてしまいました。
そのせいで僕は最近ずっと、ある組織のスパーハカーに狙われています。住所も電話番号も晒されてしまいました。
僕は殺されてしまうかもしれません。でも自分から警察に行くことはできません。何故ならスパーハカーがずっと電柱の影から僕を見ているから。
今、この文章を見ているみなさんに一つだけお願いがあります。
もし、一週間たっても更新がされなかったら、警察に連絡してください。お願いします。ゆんゆん。
今でこそこんなにしなびてしまったこんな僕ですが、小さいころには夢があったのです。
そしてその夢は今も継続しているのです。
最近、そんな小さいころからの夢が実行に移したくてたまらないのです。
あーーー、釣りをしてるおじさんたちに近づいて「釣れますか?」って尋ねてぇぇぇ!
そして「あぁ、ぼちぼちだな」って答えられてぇぇぇ!
そんなわけで、人生は出世魚だと思うので僕は今日もめくるめくネットゲーの世界へ旅立とうと思います。
今でこそこんなにしなびてしまったこんな僕ですが、小さいころには夢があったのです。
そしてその夢は今も継続しているのです。
最近、そんな小さいころからの夢が実行に移したくてたまらないのです。
あーーー、近くのコンビニでバイトしてぇぇぇ!
バイトの可愛い娘に、立場を利用して馴れ馴れしく話し掛けてぇぇぇ!
んで、立ち読みしてる男子高校生に羨ましがられてぇぇぇ!
そういえば隣のクラスが、合唱コンクールで鳥の詩を歌うそうです。1位になってくれれば良いと思います(下から数えて)。
世の中にはゲームセンターという娯楽施設があります。
恋人同士がいちゃついているかと思うと、タバコをくわえたおじさんがメダルに命を賭けていたり、
はたまた奥ではちょっと太ってめがねをかけた男の人が脱衣麻雀をしていたり、そんな不思議な雰囲気が同居した、不思議な娯楽施設なのです。
彼女ができたら僕はそんなゲームセンターに連れていってあげたいのです。
そしてアメリカねずみのぬいぐるみを取ってプレゼントして、好感度をあげたいのです。
そのためにはもちろんクレーンゲームの腕が必須です。
ひとつのアイテムをとるのに1000円も2000円も使ってたら「あ、やっぱり別にいいよ」とか言われそうですしね!
幸いなことに、この僕、
こう見えても昔は「ゲームセンターあらし」の異名を取っており、掲示板を荒らしたりチャットを荒らしたりと人々に恐れられたものでした。
しかしそんな僕と言えども、ときが経てば腕は落ちてしまうのです。
そこで僕は技術の低下を防ぐために今日から特訓を始めることにしたのです!

「朝ですよー。」
ぬいぐるみ1個のために700円も使ってしまうとはなんたる不覚。
そういえば最終巻が発売されていて、さっき買ってきたばかりなので今から読もうと思います。
あと、おんぷたんは1000円かけても取れませんでした。重心の位置がおかしいと思います。あと、あのクレーンは弱すぎだと思いますよ。
4人集まっても東京23区が半分も言えないくらい田舎者だ。(形容詞選手権)
そうだ、こうしましょう。
今日はちょうどネタも切れていることですし、もう消してしまった昔のネタを再利用することにします。
ずっと前のログですので、最近の読者の方々はおそらく初見のことだと思います。
みなさんはネタが見れてホクホク。僕はリサイクルで楽ができてホクホク。そんな一石二鳥の企画なのです。わぁ、便利。
それではさっそく1987年の今日の過去ログをご紹介します。
[87年6月28日 晴れ]
よなかにとなりのおへやでガチャガチャおとがしたのでめがさめました。
ふすまのあいだからこっそりのぞくと、パパとママがはだかでプロレスをしていました。
プロレスはいたいからいやだけど、あんなふうになかのいいふうふっていいなぁとおもいます。
いいなぁと思います。