2002年7月
そうだ、こうしましょう。
今日はちょうどネタも切れていることですし、もう消してしまった昔のネタを再利用することにします。
ずっと前のログですので、最近の読者の方々はおそらく初見のことだと思います。
みなさんはネタが見れてホクホク。僕はリサイクルで楽ができてホクホク。そんな一石二鳥の企画なのです。わぁ、便利。
それではさっそく1995年の今日の過去ログをご紹介します。
[95年7月1日 くもり]
テレビで田代まさしを見た。
彼はいつも小ネタを身体中に仕込んでいて、それを惜しみなく見せてくれる。
駄洒落はあまり面白くないけれど、彼は小ネタの神様だと思う。ああいう大人になりたい。
えーっと、まぁ、その、別の意味で確かに神なんですけれど、あんな大人になってもらっちゃ僕が困るんですよ、社会的に。
そうだ、こうしましょう。
今日はちょうどネタも切れていることですし、もう消してしまった昔のネタを再利用することにします。
ずっと前のログですので、最近の読者の方々はおそらく初見のことだと思います。
みなさんはネタが見れてホクホク。僕はリサイクルで楽ができてホクホク。そんな一石二鳥の企画なのです。わぁ、便利。
それではさっそく1994年の今日の過去ログをご紹介します。
[94年7月2日 はれ]
ついにうちのトイレにもウォシュレットがつきました。
これで我が家も流行の最先端に一番乗りなのです!
それではさっそく、どんなもんなのか実験をしてみたいと思います。実験スタートッ!
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
なんだ!なんなんだこの今までに味わったこともないような感触は!
このくすぐったさと気持ち良さが同居したような感触はもしかして………恋!?(痴漢と間違われて逮捕)
水の勢いを考えないと、ちょっと辛いものがありますよねー。(他人事)
それと、ちょうどこの年の夏に都市部では記録的な水不足だったそうですが、
僕はそのころ宮崎にいたのでどれだけウォッシュレットを使っていようと僕のせいではないと思います。ほら、そこ、石投げない!
ろじぱらさんでWeb投げ銭システムが提唱されて早3週間ほどが立とうとしています。
大したモノではないのですが、投げ銭に関して僕もひとつアイディアが浮かんだのでここに書いてみたいと思います。
以下に書かれている内容は、もしWeb投げ銭が簡単に実行されるシステムが整ったとしたら(つまり、メールアドレスに送金できるサービスが始まったとしたら)
という前提の元に書かれています。
「事務所システムの提唱」
@まず、すべての参加者を二つの階層にわけます。
ひとつは大手サイト(勝手な憶測ですが、3000Pv/Dayくらいが妥当でしょうか)。もうひとつはテキストを書く人です。
(テキストを書こうとしない人で大手サイトの管理者でない方は、参加者ではなく閲覧者になります。つまり投げ銭をする側ということです。)
@ここで、大手サイトのことを便宜上「事務所」と呼ばせていただくことにします。理由は後ほど。
@また、テキストを書く人のことを「芸人」と呼ばせていただきます。お笑いの若手芸人と同意だと思ってください。
@簡単に言うとこのシステムは、事務所側がスペースを提供して芸人にネタを書かせるというものです。
具体的には大手サイトのスペースに代打日記のように載せるということです。
@まず最初に、事務所と芸人の間で契約を結ぶ必要があります。
芸人の得た利益のどれほどが事務所側に入るのか、ということです。
配分の仕方もひとつではないと思います。たとえば、利益全体の何%かを事務所側に払うのか、もしくは1アクセスあたりいくら払うのか、などです。
前者は初心者、後者は実力派の芸人に向いているように思います。
(たとえば同じ1000アクセスでも面白いネタとそうでないネタでは当然投げ銭の量も違ってきます。)
@次に事務所は、芸人がネタをアップするための特定の日、特定の時間のスペースを確保します。
毎週平日の昼間にする、などと決めるのもいいかもしれません。
@芸人はその時間帯に自分のネタをアップしてもらいます。フォーマットは事務所側に従ったほうが良いかもしれません。
@その際、メールアドレスは芸人個人のものではなく、事務所が用意したメールアドレスを使います。
@規定の時間が過ぎると事務所側はネタを削除します。
ここで、メールアドレスに送金された金額から契約料を引いた金額を芸人個人のメールアドレスに事務所が送金します。
@次は同じことを別の芸人に対して行います。
このシステムを事務所システムと(勝手に)名づけたのは、事務所に仕事を仲介してもらうという意味からです。
マネージャーシステムと名づけるともっと微妙で良かったかもしれません。
@一見すると先に述べたように代打日記と似ているようにも感じますが、
代打日記が馴れ合い(つまり趣味)で成り立っていたのに対し、こちらは利益(ビジネス)と功名心で成り立っているため本質的には違います。
@そのため現在の「サイトは趣味でやっている。」という風潮が強い中では流行りそうもない気がしてきました。書いてる途中で。
@あと契約料とかのバランスも非常に難しいでしょうし、実際にメール送金サービスが始まるまではなんとも言えません。
@ちなみに、書いてる途中で4回あくびがでました。
やっぱりまじめな話は性に合わないような気がします。ほえー。
2000年問題なんて大丈夫だろ、と放っておいたら急に動作がおかしくなりました、いまさら。
いや、パソコンじゃなくて僕のことですけどね。(そうですね)
さて、そんなわけで気がついたら世間は7月です。センター試験まであと200日切りました。
7月といえばもうすぐ七夕ですね。一年に一度だけ愛するカップルが出会える運命の日ですね。
一年も彼女のことを一途に思ってるなんておめでてぇな!
ハッ、一年だぜ?365日だぜ?浮気してるに決まってんだろ!?
おまえがあぁ明日は彼女に会える、なんてウキウキしているときに肝心の彼女はおまえの知らない男の上で腰でも振ってんだ、気付いてんのか?
とか何とか言っちゃって、実は彼氏のほうも浮気をしているのでおあいこなのです。
って、あれ?何の話でしたっけ?
週末はエロゲ! だとものすごく駄目人間な気がしますが、
週末は彼女とエロゲ! だとものすごく羨ましいのはどうせ僕が変だからなんですよね?(エロゲの時点で駄目です。)
あぁ―――「台風一過」を「台風一家」と勘違いしていたヤツはこの中にいる!(解答編に続く)
あぁ―――間違って男とファーストキスしてしまったヤツはこの中にいる!(解答編に続く)
↓ 今日の4時間目に行われた体育祭のフォークダンスの練習の図
男 男 男 男 男 男 男 男 男 男 男 男 男 男 男 男 男 男
女 女 女 女 女 女 女 俺 男 男 女 女 女 女 女 女 女 女
【Twice told tales】
敵 「ま、まさか貴様はあの死んだはずの伝説の剣士なのか!?」
(男の持った大剣が敵の身体を真っ二つに割る)
強い男 「そう言われたこともあったな。遥か昔のことだったが。」
(敵はその場に崩れ落ち、男は剣をさやに収めた)
ガキ 「す、すげぇ、まさか本物の伝説の剣士様だったなんて………」
強い男 「済まなかったな、騙すつもりはなかったんだ。」
ガキ 「頼むよ!俺も一緒に連れていってくれよ!」
強い男 「駄目だ。お前はこの街で強くなって、この街を守るんだろう?」
ガキ 「そ、それはそうだけど!」
強い男 「こんな呪われた強さなんかじゃなく、お前は本物の強さを見つけるんだ。」
(男はポケットから首飾りを取りだし、少年の首に掛けた)
強い男 「餞別だ。じゃあな。」
ガキ 「ちくしょう………絶対、強くなってやるからな!」
(男は振りかえることなく両手を振って、そのまま夕日の中に消えていった)
よくある話ではあるのだけれども、実際に自分の身に起こるとは思わない出来事のひとつに
先日述べました、「フォークダンスでムリヤリ人数調整」があります。
このほかにも似たような事象を集めてみました。
・ メル友がクラスメート
・ たて笛を間違って舐められる
・ お兄ちゃんと呼ばれて思わず振り向く
・ ひろゆきにおごれる権
・ 援交の相手が担任
・ 援交の相手が親父
娘 「ちょ、ちょっとお父さん、なんでこんなところにいるのよ!」
父 「待て、それはこっちの台詞だ!お前こそ一体何をやってるんだ。」
娘 「そんなことお父さんに関係ないでしょ!あぁー、もう最低。」
父 「関係ないはずがないだろう、母さんが死んで男手一つで大切に育ててきたんだぞ!」
娘 「はいはい、もうどうでもいいからお金だけは払ってよ。」
父 「わかった、払おう。それじゃあ行くぞ。」
娘 「ちょ、ちょっと待って!それじゃ近親相kイヤァァァァァァァ!」
夏休みでーす。(そうですね)
バカップルを発見しました。
先日、バスで移動中にヤツらは一番後ろの座席であぁんなことやこぉんなことをしてやがりました。
僕がいくら前を向こうとしていても、「あんっ」とか「んっ!」とか聞こえたらやっぱりそれはその、気になってしまうわけでして、
こう悶々とした気持ちとイライラする気持ちが入り混じったまま、バカップルをチラチラ見ていると、
実は彼らの斜め前の座席には、女の子が1人で座っていたということに気付いたのですよ。
髪は長くて、めがねを掛けていて大人しそうで真面目そうな娘でした。
あぁ、頭はよさそうですし、性格もよさそうです。ラブレターをもらっても直接は断れずにいつも苦労していたのではないのでしょうか。
そんな薄幸な美少女である彼女も、僕と同じようにバカップルの存在に気がついてしまったのです。
あぁ、顔を赤らめながら必死で何も見てないようなフリをする女の子。
あぁ、バカップルよ、今日だけは君に礼を言おう。素晴らしいものを見せてくれてありがとう、と。
主人公 *「うわぁ、しまった!どうしよう、恥ずかしいよー!穴があったら入れたいよー!」
幼なじみ*「こ、このド変態がぁ!」
(スパーーン:どこからともなく出したハリセンで殴るSE)
そんなわけで、台風がやってくるので明日はなんとお休みでーす。いや、学校じゃなくて更新が。
いつのまにかワールドカップも終わってしまい、セミが鳴き始めもうすっかり夏なのですよ。
夏といえば、海、スイカ、水着、花火、そしてネゲットの季節なのです!
(ネゲット!ネゲット!ネゲットォォォ!)
そんなわけで、今月はネゲット強化月間に決定致しました。
強化月間なので、当然いつもと同じ練習をするわけにはいきません。合宿を行います。
合宿では主に「異性の気を惹くメール作成」「プリクラ改ざん」「親身になって相談」の3つのスキルのレベルアップを図ります。
それではそろそろ恋の快速急行に乗らないと合宿に間に合わないので、家を出ることにします。
ちなみに、2人の赤い糸の強さは、k(自分の情熱×相手の情熱)^1/2、(ただしkは比例定数)という式で表せるそうです。(どうでもいい) 参考
僕の友達の友達から聞いた話によると、牛乳を飲んだあとに旨茶を飲むと、精液の味がするそうです。
さぁ、彼氏に会えない寂しい夜に男のあなたも女のあなたもレッツトライ!
え?飲んだことがないから精液の味がわからない?
いやだなぁ、水臭いなぁ、僕とあなたの仲じゃあないですか、一言言ってくれればちゃあんと飲ませてあげますよ。さぁ、早く!(ハァハァ)